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  • 先日、大正12年に発行された丸岡新聞(統合され現福井新聞 )を見つけました。広告の欄には灰屋の文字も。電話番号が一桁には驚き、歴史を感じました。お陰様で永年旅館業を続けて来れた事に、改めて感謝の念が込み上げました。今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

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  • 新成人を迎えられた皆様、ご家族の皆様、誠におめでとうございます。 当館でも3名が成人し、晴れの姿で揃いました。この節目を機により一層心をこめて仕事にも努めさせて頂く所存です。 今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。海子

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  • 新年のご挨拶。

     新年明けましておめでとうございます。 皆様には幸多き新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。本年も、灰屋は少しでもお客様の心に寄り添える接客を目指し、精進して参ります。変わらぬご指導の程、何卒よろしくお願い申し上げます。 皆様のご来館心よりお待ち申しております。若女将

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  • あわら温泉旅館の女将が手掛けるオリジナル日本酒「女将」が今年も21日から販売開始されました! 蔵元や農家と協力しながら、女将達が田植えから稲刈り、仕込み等を行い今年で5年目となりました。甘口は花のような優しい香り。辛口はのど越しで辛口を感じられます。どちらも例年よりすっきりとした味わいでございます。美味しいお食事と共に、是非ご賞味下さいませ。お土産にもお勧めです!海子

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  • 越前市の現代美術作家、八田豊氏の作品“流れ”シリーズ。こちらは和紙の原料となるコウゾの皮をキャンバスに張り付けており、1本1本から力強いものを感じます。100号サイズと大きめながら威圧感が無く、包み込むような温かさがございます。売店コーナーにてご鑑賞下さいませ。海子

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  • インバウンドに向けて。

    香港と小松空港間の便が増えるにあたり、先日 視察に来られたお客様。越前蟹の競りの様子やおもてなしをお楽しみ頂きました。今後、より海外からのお客様にも向けて地元の魅力を発信していきたいです!海子

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  • 松風庵の一室、曲水(きょくすい)を一部改装致しました。信楽焼でつくられた浴槽は何とも深みのある色をお楽しみ頂けます。海子

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  • 年の瀬も迫り、何かと気ぜわしい時季となりました。 “灰屋”という屋号は、京都・西陣織の染色などに使う上質な灰を作り続けた創業者により付けられました。当館ではこのように火鉢を置いて、和のぬくもりを演出しております。 寒さ厳しき折ですが、日常から離れ、ゆったりとお寛ぎ頂ければ幸いでございます。海子

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  • 日本海の厳しい寒さと荒波のもとで育った越前蟹。当館でも毎日港から直接仕入れ、新鮮な状態で提供させて頂いております。 (日によっては海の時化がひどく、ご用意が難しい日もございます。ご了承下さいませ。)身が締まっていて、口の中で甘みが品よく広がります。福井県にお越しの際は、是非ご堪能くださいませ。海子

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  • 深みを増したお庭。

    今週は雨の日が続き、週末には雪が降るようです。雨粒が地面にしみ込んで、晴れている時とはまた違う深みを感じます。 今年も残り僅かとなりました。この1年を振り返り、より気を引き締めていきたいです。海子

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